キャベツ、きゅうり、大根、人参の刻み菜塩漬けです。 ぬか漬物に野菜を切った後の一部を刻み、漬けたのが始まりです。 「大阪人は余った物を無駄にしない」とのこころより創業者が名づけました。 今では、原材料野菜も、一部の余りものから「大阪漬」のための原材料野菜として格上げされ隠し味も少々加わりました。「漬物が苦手」という方にもご好評を頂いております。